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睡眠と夢
年末年始にかけて1stアルバムの準備のため極端な寝不足が続いていたんだけど、
それも一段落し、ちゃんと寝るように心がけてる。
年齢的なものもあるのか最近は寝不足が続くと体がキツイ。

最近思ったのが、寝不足が続くと精神的な余裕みたいなものが少なくなる気がする。
何というか、ちょっとした事でもすぐに「気に入らない」と感じたり、モノに当たっ
たり。簡単に言えば怒りっぽくなる感じ。

ストレスになることへの対処も寝不足の時は効率が悪かったり、
必要以上にイライラしたりうまく行かないことでさらにイライラして・・
という悪循環に陥る。

昨日はちゃんと寝たんだけど、なんかものすごくたくさん夢を見た。
もちろん脈略なく、いろんなシーンが現れたりするので、
細かいところまでは覚えてないんだけど、

・なんかいろんな種類のお風呂があるようなところへ行く。
 (でも風呂には入ってない)
・待合室でなんか見知らぬおばさんに言い寄られて、逃げる。
・窓から見えたデパートの屋上で戦隊モノのショーをやっている。
 デパートの外から見ているだけなのでよく分からないが、
 テレビのように爆炎があがったり、滑り台が破壊されたりしてた。
・遠くで火事が起きたようで、激しい煙が上がっているのが見える
・駐車場に隣接した長屋のような建物から黒煙。みるみるうちに
 火の手が上がり「早く消防署に電話」と叫ぶ。

なんか全部つながっているようなつながってないような感じ。
とにかくバタバタした夢が多く、何度か目が覚めた。
(でもまた眠りに落ちるとその夢の続きになる。)
火事の夢なんてあまり見たことないんだけど、先日仕事場の近くで
火事があり、激しい煙が上がっているところを見たからかもしれない。

本当かどうかは分からないけど、自分の中で色々なことを抱えて頭が飽和状態に
なったのを整理している間にこういう夢を見るんじゃないかって気がする。
整理する項目が多ければ多いほどガチャガチャした夢を見るのかもね。
author:NaOH, category:夢日記, 12:04
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年賀状
夢日記です。

昼に弁当を買いに行った。
買いに行ったのは坂の途中にある「ほか弁」みたいなところ。
角煮弁当だったかな。
出来上がるまで時間がかかるということだったので近くの文房具屋に
年賀状を買いに行った。
文房具屋は薄暗かった。店に入るといきなり牛丼屋のようなカウンターがあり
初老の店員が新聞を読んでいた。
「すいません、年賀葉書50枚ください」というと、その店員は足元から
ビニールに包まれた50枚の年賀葉書を出して、「2500円」と言った。
ワタシが領収書をもらおうとすると、「領収書は出せない」と言う。
「じゃあレシートをください」というとレシートも出せないと言う。
どういう理由なのかは分からないが「そういうものは出せない」と言う。
結局そこで買うのはあきらめて弁当屋に戻ると、
「角煮弁当はすでに渡したでしょう?」と言われた。

そこで「こんな長い間夢を見られるのはなんかおかしいな」と思い、
自主的に目を覚まして枕もとの時計を見るとかなり寝過ごしていた。


「こんな長い間夢を見られるのはなんかおかしい」と夢の中で自分で
気がつくことって、時々あるんだけどなんか変な感じだ。
author:NaOH, category:夢日記, 13:18
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麻雀で160万勝った夢
なんか地下の怪しい雀荘のようなところで麻雀をしていた。
なぜか4人打ちではなく1対1。ワタシのほうにツキがあり大勝ちした。
点棒ではなくてなぜかシャーペンの芯箱で点数のやり取りをしていて、
ワタシの点箱の中にはシャーペンの芯箱がいっぱい。

そして終局してお金を受け取ろうとしたところで、店のオーナー出現
(もちろん怖い雰囲気の人・・)で、麻雀組合だかの協定で
今月から大勝ちした場合にお金を支払うことができなくなったとか
めちゃくちゃな理由で支払いをゴネてきた。ワタシはなんなら証拠を
見せろという風にその怖い人相手に啖呵を切る。

通常ワタシが勝ち分として受け取れるお金は・・と電卓をはじくと
69 * 3000 * 2.28 ≒ 160万
なのに相手は「10万しか払えない」と言う。
結局その協定とやらが全くウソだってことでワタシは160万を受け取り、
店を出たところで目が覚めた。

ちなみに、今朝実際に電卓で計算してみたら
69 * 3000 * 2.28 = 471960
160万って・・ 全然違うじゃん・・。
まぁ起きててもこの掛け算を暗算ではできないのに、
夢の中でぴったりした値が出ていてもそれはそれで怖いんだけど・・。
それこそ超潜在能力だ。
author:NaOH, category:夢日記, 11:00
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夢日記
5階建てくらいのだだっ広いプレハブ倉庫の中をウロウロしていた。
どのフロアも薄暗くとても静かなんだけど、よく見ると人がいる。
書類の束を運んだり、丸めたカーペットを運んだりしている。
誰も音を立てずに歩き、一言も発さない。薄暗いので顔も良く見えない。

他の階への移動は外にある非常階段を通らなくてはいけない。
ワタシはマイクを持って、そのプレハブのどこかでレコーディングを
しようと場所を探している。

階によってはフリーマーケットのように店を出したりしている人もいる。
その中で、布で覆われた鳥かごの中をお金を払うと見せてもらえる
という見世物をやっている人がいた。なんでもその中にいるのは
「白いトンビ」で、それを見ると幸せになれるというらしい。

ワタシは100円を払って恐る恐るその布を持ち上げ、中を見た。
白い猛禽が止まり木に止まっていて、ワタシを見ると羽を広げ、
「クェー!」っと大声で鳴いた。

その声にびっくりして目が覚めた。時計は午前4時半を指していた。
author:NaOH, category:夢日記, 11:02
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